デジタル大辞泉 「陽光」の意味・読み・例文・類語
よう‐こう〔ヤウクワウ〕【陽光】
2 真空放電のとき、電極間に現れる光。イオンと電子がプラズマを形成する部分。陽光柱。
[類語]日光・日差し・日影・薄日・太陽・

(このごろ)、日
毀缺(きけつ)し、陽光
なり。
、祗懼(しく)して思ひを潛(ひそ)め、
處(安居)するに遑(いとま)あらず。字通「陽」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...