デジタル大辞泉 「陽光」の意味・読み・例文・類語
よう‐こう〔ヤウクワウ〕【陽光】
2 真空放電のとき、電極間に現れる光。イオンと電子がプラズマを形成する部分。陽光柱。
[類語]日光・日差し・日影・薄日・太陽・

(このごろ)、日
毀缺(きけつ)し、陽光
なり。
、祗懼(しく)して思ひを潛(ひそ)め、
處(安居)するに遑(いとま)あらず。字通「陽」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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