デジタル大辞泉 「陽光」の意味・読み・例文・類語
よう‐こう〔ヤウクワウ〕【陽光】
2 真空放電のとき、電極間に現れる光。イオンと電子がプラズマを形成する部分。陽光柱。
[類語]日光・日差し・日影・薄日・太陽・

(このごろ)、日
毀缺(きけつ)し、陽光
なり。
、祗懼(しく)して思ひを潛(ひそ)め、
處(安居)するに遑(いとま)あらず。字通「陽」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新