デジタル大辞泉 「雨降り」の意味・読み・例文・類語
あめ‐ふり【雨降り】
2 古い映画フィルムについた傷のため、映写すると画面に筋が何本も入り、雨が降っているかのように見えること。
[類語]降雨・ひと雨・雨脚・雨天・荒天・悪天・雨空・梅雨空・雨・雨催い・雨模様・遣らずの雨・お湿り・慈雨・山雨・小雨・涙雨・微雨・細雨・煙雨・霧雨・糠雨・小糠雨・大雨・どか雨・篠突く雨・風雨・嵐・暴風雨・豪雨・強雨・雷雨・にわか雨・通り雨・村雨・驟雨・夕立・白雨・スコール・照り降り雨・日照り雨・天気雨・狐の嫁入り・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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