デジタル大辞泉 「心を開く」の意味・読み・例文・類語
心 を開 ・く
2 親しい気持ちになる。うちとける。「あたたかい言葉に―・く」
[類語]心が通う・心を通わす・気が置けない・胸襟を開く・腹を割る・心を許す・気を許す・肝胆相照らす・以心伝心・呼応・意気投合・合意・コンセンサス・息が合う・反りが合う・反り・馬が合う・気が合う・肌が合う・
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...