デジタル大辞泉 「気を許す」の意味・読み・例文・類語
気 を許 ・す
[類語]心が通う・心を通わす・気が置けない・胸襟を開く・腹を割る・心を開く・心を許す・肝胆相照らす・以心伝心・呼応・意気投合・合意・コンセンサス・息が合う・反りが合う・反り・馬が合う・気が合う・肌が合う・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...