デジタル大辞泉 「つうつう」の意味・読み・例文・類語
つう‐つう
[名・形動]1 意志や気心などが互いによく通じ合っていること。また、そのさま。つうかあ。「彼とは
2 情報などが筒抜けになっていること。また、そのさま。「話が他社に
[副]物事がさまたげられることなく、どんどん進行するさま。「車が[類語]ファミリア・フレンドリー・アットホーム・ドメスティック・家庭的・打ち解ける・解け合う・馴染む・親しむ・心安い・水いらず・親しい・近しい・気安い・
[名・形動]
[副]物事がさまたげられることなく、どんどん進行するさま。「車が二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...