デジタル大辞泉 「つうつう」の意味・読み・例文・類語
つう‐つう
[名・形動]1 意志や気心などが互いによく通じ合っていること。また、そのさま。つうかあ。「彼とは
2 情報などが筒抜けになっていること。また、そのさま。「話が他社に
[副]物事がさまたげられることなく、どんどん進行するさま。「車が[類語]ファミリア・フレンドリー・アットホーム・ドメスティック・家庭的・打ち解ける・解け合う・馴染む・親しむ・心安い・水いらず・親しい・近しい・気安い・
[名・形動]
[副]物事がさまたげられることなく、どんどん進行するさま。「車が春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...