
】ぼうぼう
を
すること、一斤許(ばかり)に至る。
に
すること能はずして、


りに、


んにして、
に
(た)たざるに至る。此れ蓋(けだ)し
を用ふる
の
たればなり。石膏何ぞ與(あづか)らん。

】ぼうぼう(ばうばう)
(なへ)の長ぜざるを閔(うれ)へて、之れを
(ぬ)く
り。
然として歸り、其の人(家人)に謂ひて曰く、今日
(つか)れたり。予(われ)
を助けて長ぜしむと。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...