デジタル大辞泉 「他ならない」の意味・読み・例文・類語
ほか‐なら◦ない【他ならない】
1 (多く「…にほかならない」の形で)それ以外のものでは決してない。まさしくそうである。ほかならぬ。「彼の成功は努力の結果に―◦ない」
2 他の人とは違っていて、特別な間柄にある。ほかならぬ。「―◦ない君の頼みでは断れない」
[類語]真実・真理・真・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...