祀の妻(
文姫)の伝〕興
中、天下喪亂し、
、胡騎の
(う)る
と爲り、~胡中に在ること十二年、二子を生む。曹操~金璧を以て之れを贖(あがな)ひ、重ねて祀に嫁せしむ。~
懷悲
して、詩二
を作る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...