祀の妻(
文姫)の伝〕興
中、天下喪亂し、
、胡騎の
(う)る
と爲り、~胡中に在ること十二年、二子を生む。曹操~金璧を以て之れを贖(あがな)ひ、重ねて祀に嫁せしむ。~
懷悲
して、詩二
を作る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...