デジタル大辞泉 「血走る」の意味・読み・例文・類語
ち‐ばし・る【血走る】
1 眼球が充血する。多く、興奮したり熱中したりしたときなどの目にいう。「怒りで―・った目」「目を―・らせる」
2 血がほとばしり出たり、にじんだりする。
「縄め―・る
[類語]充血・鬱血・のぼせる・興奮・激昂・逆上・激する・上気・熱狂・熱中・高揚・感奮・激発・エキサイト・フィーバー(―する)高ぶる・かっとなる・いきり立つ・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...