り、
篤きこと久し。佗以爲(おも)へらく、
怒せば則ち差(い)えんと。乃ち多く其の
を受け、~
書を留めて之れを罵る。太守果して大いに怒り、~瞋恚に因りて
血を吐くこと數升にして
(い)ゆ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...