デジタル大辞泉 「感心」の意味・読み・例文・類語
かん‐しん【感心】
[名](スル)1 りっぱな行為や、すぐれた技量に心を動かされること。心に深く感じること。感服。「うまいことを言うものだと
2 (逆説的に用いて)あきれること。びっくりすること。「ばかさかげんに
[形動][文][ナリ]りっぱであるとして褒められるべきさま。「親思いの[類語]
(1)感動・感激・感銘・感慨・感嘆・感服・感奮・感ずる/
健気・神妙・奇特・殊勝・見事・立派・結構・素晴らしい・良い・
[名](スル)
[形動][文][ナリ]りっぱであるとして褒められるべきさま。「親思いの
(1)感動・感激・感銘・感慨・感嘆・感服・感奮・感ずる/
健気・神妙・奇特・殊勝・見事・立派・結構・素晴らしい・良い・出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...