デジタル大辞泉 「純良」の意味・読み・例文・類語
じゅん‐りょう〔‐リヤウ〕【純良】
1 まじりけがなく質がよいこと。また、そのさま。「
2 性質が純粋で善良なこと。また、そのさま。「
[派生]じゅんりょうさ[名]
[類語](1)純粋・純正・純一・至純・純・単純・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...