デジタル大辞泉 「果して」の意味・読み・例文・類語
はたし‐て【果(た)して】
1 結末が予期したとおりであるさま。思ったとおり。案の定。「
2 (下に仮定の表現を伴って)本当に。「
3 (下に疑問を表す語を伴って)いったい。「
[類語]果たせるかな・案の定・果然・やはり・やっぱり・案の
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新