(いた)る
あるときは、酒
れば輒(すなは)ち設く。潛、
(も)し先に
ふときは、
(すなは)ち客に語(つ)ぐ、我
ひて眠らんと欲す。
(けい)、去るべしと。其の眞
なること此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...