デジタル大辞泉 「示し合せる」の意味・読み・例文・類語
しめし‐あわ・せる〔‐あはせる〕【示し合(わ)せる】
1 前もってひそかに相談しておく。「兄弟で―・せて家を抜け出す」
2 互いに合図をして知らせあう。「目で―・せる」
[類語]口裏を合わせる・前前・かねて・かねがね・何時か・既往・これまで・従来・従前・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...