デジタル大辞泉 「示し合せる」の意味・読み・例文・類語
しめし‐あわ・せる〔‐あはせる〕【示し合(わ)せる】
1 前もってひそかに相談しておく。「兄弟で―・せて家を抜け出す」
2 互いに合図をして知らせあう。「目で―・せる」
[類語]口裏を合わせる・前前・かねて・かねがね・何時か・既往・これまで・従来・従前・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...