デジタル大辞泉 「下見」の意味・読み・例文・類語
した‐み【下見】
1 前もって見て調べておくこと。下検分。「会場を
2 前もって書物や書類に目を通しておくこと。下読み。「演説の草稿を
3 木造建築の外壁の横板張りで、上の板の下端を下の板の上端に少し重ねたもの。ところどころ縦に細い棒を上から当てて押さえる。
[類語](1)下調べ・下検分・内覧・内見・前前・かねて・かねがね・何時か・既往・これまで・従来・従前・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...