デジタル大辞泉 「下見」の意味・読み・例文・類語
した‐み【下見】
1 前もって見て調べておくこと。下検分。「会場を
2 前もって書物や書類に目を通しておくこと。下読み。「演説の草稿を
3 木造建築の外壁の横板張りで、上の板の下端を下の板の上端に少し重ねたもの。ところどころ縦に細い棒を上から当てて押さえる。
[類語](1)下調べ・下検分・内覧・内見・前前・かねて・かねがね・何時か・既往・これまで・従来・従前・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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