予習(読み)ヨシュウ

デジタル大辞泉 「予習」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「予習」の意味・読み・例文・類語

よ‐しゅう‥シフ【予習】

  1. 〘 名詞 〙 まだ習っていないところを前もって学習・稽古すること。復習に対していう。
    1. [初出の実例]「学課の予習(教師としての)をする」(出典:思出の記(1900‐01)〈徳富蘆花〉一〇)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「予習」の読み・字形・画数・意味

【予習】よしゆう

下稽古。

字通「予」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む