デジタル大辞泉 「手回し」の意味・読み・例文・類語
て‐まわし〔‐まはし〕【手回し】
2 事前に手くばりすること。手配。用意。「幹事の
3 都合のよいこと。便利。
「紙花下されなば宿へ断り申して、一匁引いて取りかへてもらふが―なるべし」〈浮・禁短気・六〉
4 金銭のやりくりをすること。
「―自由なるまでは、二百年でも待つ
[類語]手配・手配り・用意・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...