デジタル大辞泉 「手回し」の意味・読み・例文・類語
て‐まわし〔‐まはし〕【手回し】
2 事前に手くばりすること。手配。用意。「幹事の
3 都合のよいこと。便利。
「紙花下されなば宿へ断り申して、一匁引いて取りかへてもらふが―なるべし」〈浮・禁短気・六〉
4 金銭のやりくりをすること。
「―自由なるまでは、二百年でも待つ
[類語]手配・手配り・用意・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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