祀の妻(
文姫)の伝〕興
中、天下喪亂し、
、胡騎の
(う)る
と爲り、~胡中に在ること十二年、二子を生む。曹操~金璧を以て之れを贖(あがな)ひ、重ねて祀に嫁せしむ。~
懷悲
して、詩二
を作る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...