デジタル大辞泉 「類い稀」の意味・読み・例文・類語
たぐい‐まれ〔たぐひ‐〕【類い×稀】
[類語]類いない・並びない・無比・唯一・無双・無類・無二・比類ない・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・又無い・めった・千載一遇・時機・機会・チャンス・好機・時節・頃合い・頃おい・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...