デジタル大辞泉 「小気味好い」の意味・読み・例文・類語
こきみ‐よ・い【小気味▽好い】
[派生]こきみよげ[形動]こきみよさ[名]
[類語]気持ちよい・快い・快・快感・快楽・心地よい・痛快・爽快・壮快・快適・楽・カンファタブル・すがすがしい・さわやか・清新・清爽・晴れやか・晴れ晴れ・さっぱり・楽しい・うはうは・ほくほく・笑いが止まらない・嬉しい・喜ばしい・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...