デジタル大辞泉 「弱小」の意味・読み・例文・類語
じゃく‐しょう〔‐セウ〕【弱小】
1 力が弱くて小さいこと。また、そのさま。「
2 (「若少」とも書く)年が若いこと。未熟なこと。また、そのさま。弱年。年少。「
[派生]じゃくしょうさ[名]
[類語](1)弱い・劣弱・弱体・無力・非力/(2)幼・幼少・幼弱・幼時・幼年・若齢・若年・弱冠・年少・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...