デジタル大辞泉 「弱小」の意味・読み・例文・類語
じゃく‐しょう〔‐セウ〕【弱小】
1 力が弱くて小さいこと。また、そのさま。「
2 (「若少」とも書く)年が若いこと。未熟なこと。また、そのさま。弱年。年少。「
[派生]じゃくしょうさ[名]
[類語](1)弱い・劣弱・弱体・無力・非力/(2)幼・幼少・幼弱・幼時・幼年・若齢・若年・弱冠・年少・
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...