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紛れ込む マギレコム

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デジタル大辞泉の解説

まぎれ‐こ・む【紛れ込む】

[動マ五(四)]
まちがって入り込む。「よその郵便物が―・む」
いつのまにか他の物の中に入り込む。混雑をうまく利用して入り込む。「雑踏の中に―・んで姿を消す

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大辞林 第三版の解説

まぎれこむ【紛れ込む】

( 動五[四] )
多くのものの中に入り込んで所在がわからなくなる。 「書類がどこかへ-・む」
混雑・混乱などに乗じて入り込む。知らないうちに他のものに入り込む。 「人込みに-・む」 「迷路に-・む」
[可能] まぎれこめる

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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