デジタル大辞泉 「足が地に着かない」の意味・読み・例文・類語
足 が地 に着 か◦ない
2 考え方や行動が浮ついて、しっかりしていない。
[類語]そぞろ・気が気でない・気が揉める・居ても立ってもいられない・矢も盾もたまらない・不安・考え事・思案・物思い・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・悲観・恐れる・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...