デジタル大辞泉 「悲観」の意味・読み・例文・類語
ひ‐かん〔‐クワン〕【悲観】
1 物事が思うようにならないため失望すること。「前途を
2 世の中や人生を悪と苦に満ちていると考えること。「
[類語]考え事・思案・物思い・考え・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・恐れる・不安・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...