デジタル大辞泉 「悲観」の意味・読み・例文・類語
ひ‐かん〔‐クワン〕【悲観】
1 物事が思うようにならないため失望すること。「前途を
2 世の中や人生を悪と苦に満ちていると考えること。「
[類語]考え事・思案・物思い・考え・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・恐れる・不安・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...