デジタル大辞泉 「悲観」の意味・読み・例文・類語
ひ‐かん〔‐クワン〕【悲観】
1 物事が思うようにならないため失望すること。「前途を
2 世の中や人生を悪と苦に満ちていると考えること。「
[類語]考え事・思案・物思い・考え・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・恐れる・不安・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...