デジタル大辞泉 「頼り無い」の意味・読み・例文・類語
たより‐な・い【頼り無い】
1 たよりにならない。あてにならない。心もとない。「―・い返事」「―・い人」
2 たよりになるものがない。
「
[派生]たよりながる[動ラ五]たよりなげ[形動]たよりなさ[名]
[類語]おぼつかない・杞憂・悲観・恐れる・不安・胸騒ぎ・気がかり・心がかり・不安心・心細い・
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...