デジタル大辞泉 「頼り無い」の意味・読み・例文・類語
たより‐な・い【頼り無い】
1 たよりにならない。あてにならない。心もとない。「―・い返事」「―・い人」
2 たよりになるものがない。
「
[派生]たよりながる[動ラ五]たよりなげ[形動]たよりなさ[名]
[類語]おぼつかない・杞憂・悲観・恐れる・不安・胸騒ぎ・気がかり・心がかり・不安心・心細い・
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...