デジタル大辞泉 「臆する」の意味・読み・例文・類語
おく・する【臆する】
[類語]恐れる・おびえる・怖がる・びくつく・悪びれる・びくびくする・おどおどする・おじる・おじける・恐怖する・恐れをなす・はらはら・ひやひや・どきどき・あぶなあぶな・恐る恐る・こわごわ・おっかなびっくり・おじおじ・おずおず・不安・考え事・思案・物思い・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・悲観・恐れる・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...