デジタル大辞泉 「危なっかしい」の意味・読み・例文・類語
あぶなっかし・い【危なっかしい】
[補説]「あぶない」に比べて、わきで見ている者の主観的判断が強く含まれている。
[派生]あぶなっかしがる[動ラ五]あぶなっかしげ[形動]あぶなっかしさ[名]
[類語]心細い・心もとない・おぼつかない・不安・考え事・思案・物思い・心配・懸念・危険・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...