デジタル大辞泉 「心痛」の意味・読み・例文・類語
しん‐つう【心痛】
1 心配して深く思い苦しむこと。心を痛めること。「生徒の非行に
2 胸が痛くなること。胸痛。
「にはかに―して、心地死ぬべくおぼえしか」〈読・弓張月・後〉
[類語](1)気疲れ・気苦労・心労・ストレス・心配・気がかり・心がかり・不安・懸念・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...