デジタル大辞泉 「増長」の意味・読み・例文・類語
ぞう‐ちょう〔‐チヤウ〕【増長】
1 《古くは「ぞうぢょう」とも》しだいに程度がはなはだしくなること。「依頼心が
2 しだいに高慢になること。つけあがること。「へたにほめると
[類語]うぬぼれる・誇る・自慢・思い上がる・おのぼれる・誇らしい・胸を張る・肩身が広い・鼻が高い・鼻高高・勝ち誇る・驕る・威張る・威張り散らす・付け上がる・高ぶる・反り返る・振り回す・鼻にかける・慢心・自画自賛・誇示・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...