康〔山巨源(濤)に与へて交はりを絶つ書〕今は但だ陋
を守り、子孫を
し、時に親
と闊(くわつ)(久しぶり)を敍して、
生を陳
し、濁酒一杯、彈琴一曲せんことを願ふのみにて、志願畢(をは)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...