デジタル大辞泉 「今一」の意味・読み・例文・類語
いま‐いち【今一】
[類語]もっと・更に・ますます・一層・いよいよ・より・も少し・ずっと・まだ・もう少し・なお・なおさら・一段と・弥が上に・もう・今・あと・余計・然も・今一つ・もう一つ・今少し・もそっと・ぐっと・ぐんと・不服・不平・不満・不満足・不足・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...