デジタル大辞泉 「歴と」の意味・読み・例文・類語
れっき‐と【▽歴と】
1 確かなものとして世間から認められているさま。「
2 すきがなく整っているさま。
「奥には―刀剣を飾ってある」〈蘆花・思出の記〉
[類語]本格的・正式・本式・正格・正しい・正則・正統・正調・正規・公式・格調・格式・品格・品位・風格・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...