内科学 第10版

1977年の創刊以来,日本の代表的な内科学書として医学生や研修医の知識習得,さらに日常臨床に携わる多くの医療従事者の知識更新に役立ってきた,伝統と信頼の「朝倉内科」.全国の主要大学・主要病院に所属する600名の精鋭執筆陣により,幅広い内科学の領域すべてをカバーする決定版.総監修:矢﨑義雄

©Asakura Publishing Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの用語は原書刊行時(2013年)の時点での最新のものです.常に最新の内容であることを保証するものではありません。また,権利関係の都合で一部表示できない図や画像があります。

内科学 第10版のキーワード一覧

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む