デジタル大辞泉 「仰せられる」の意味・読み・例文・類語
おおせ‐ら・れる〔おほせ‐〕【仰せられる】
1 「言う」の尊敬語。おっしゃる。「お父上は何と―・れましたか」
2 「命ずる」の尊敬語。お命じになる。
「
[類語]おっしゃる・言う・話す・しゃべる・語る・述べる・発言する・口を利く・口に出す・口にする・吐く・漏らす・口走る・抜かす・ほざく・うそぶく・言い出す・申し上げる・申す・しゃべくる・物言う・伝える・告げる・物語る・打ち明ける・明かす・説明する・述懐する・告白する・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...