デジタル大辞泉 「即死」の意味・読み・例文・類語
そく‐し【即死】
[類語]急死・急逝・頓死・ぽっくり・ころり・突然死・死ぬ・亡くなる・死する・没する・果てる・眠る・
書、東夷、
婁伝〕弓の長さ四尺、力、弩(いしゆみ)の如し。矢には
(こ)を用ふ。長さ一尺
寸。
石を鏃(やじり)と爲す。鏃に皆毒を施す。人に中(あた)れば
ち死す。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...