デジタル大辞泉の解説
ふん‐し【憤死】
1 激しい怒りのうちに死ぬこと。
「―するかと想うばかりの険相で」〈紅葉・二人女房〉
2 野球で、ランナーが惜しいところでアウトになること。「本塁突入むなしく
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[形][文]をこがま・し[シク]1 身の程をわきまえない。差し出がましい。なまいきだ。「先輩をさしおいて―・いのですが…」2 いかにもばかばかしい。ばかげている。「世俗のそらごとを、ねんごろに信じたる...
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