デジタル大辞泉 「長逝」の意味・読み・例文・類語
ちょう‐せい〔チヤウ‐〕【長逝】
[類語]死ぬ・死亡・死去・死没・永逝・永眠・往生・逝去・他界・物故・絶息・絶命・大往生・お陀仏・死する・辞世・成仏・昇天・崩御・薨去・卒去・瞑目・落命・急逝・夭折・夭逝・亡くなる・没する・果てる・眠る・
(安)に報ずる書〕是れ僕、
已(すで)に
懣(ふんまん)を舒(の)べて以て、左右に曉(さと)すことを得ず。則ち長
の魂魄私恨、窮まること無(な)からん。
ふ、略
(ほぼ)固陋を陳(の)べん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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