デジタル大辞泉 「嗅ぎ付ける」の意味・読み・例文・類語
かぎ‐つ・ける【嗅ぎ付ける】
1 においでそのものを探り当てる。かぎ出す。「猫が魚を―・ける」
2 隠されているものを、気配などから察してうまく探り当てる。かぎ出す。かぎこむ。「新聞記者が事件を―・ける」
3 かぎ慣れている。「あまり―・けないにおい」
[類語](2)かぎ出す・かぎ当てる・嗅ぐ・耳聡い・耳が早い・早耳・地獄耳・目聡い・目が早い・先見の明・予覚・
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新