デジタル大辞泉 「鋭敏」の意味・読み・例文・類語
えい‐びん【鋭敏】
1 感覚などの鋭いこと。また、そのさま。敏感。「
2 才知が鋭くさといこと。また、そのさま。穎敏。「
[派生]えいびんさ[名]
[類語](1)過敏・敏感・神経質・多感・繊細・聡い・感じ易い・センシティブ・デリケート・エモーショナル・デリカシー・ナーバス・細心/(2)機敏・俊敏・明敏・敏・賢い・鋭い・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...