デジタル大辞泉 「嗅ぎ分ける」の意味・読み・例文・類語
かぎ‐わ・ける【嗅ぎ分ける】
1 においをかいで、対象の違いを識別する。また、特定のにおいだけをかぎとる。「香水の名前を―・けて当てる」
2 わかりにくい違い、あるいは、小さな違いに気づく。「
[類語]耳聡い・耳が早い・早耳・地獄耳・目聡い・目が早い・先見の明・予覚・
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...