デジタル大辞泉 「嗅ぎ当てる」の意味・読み・例文・類語
かぎ‐あ・てる【嗅ぎ当てる】
1 物のにおいをかいで、そのありかや中身を当てる。「警察犬が毒物を―・てる」
2 探り当てる。「犯人の住居を―・てる」「犯罪の匂いを―・てる」
[類語]かぎ出す・かぎつける・嗅ぐ・耳聡い・耳が早い・早耳・地獄耳・目聡い・目が早い・先見の明・予覚・
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...