デジタル大辞泉 「嗅ぎ当てる」の意味・読み・例文・類語
かぎ‐あ・てる【嗅ぎ当てる】
1 物のにおいをかいで、そのありかや中身を当てる。「警察犬が毒物を―・てる」
2 探り当てる。「犯人の住居を―・てる」「犯罪の匂いを―・てる」
[類語]かぎ出す・かぎつける・嗅ぐ・耳聡い・耳が早い・早耳・地獄耳・目聡い・目が早い・先見の明・予覚・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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