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嗅ぎ当てる カギアテル

デジタル大辞泉の解説

かぎ‐あ・てる【嗅ぎ当てる】

[動タ下一][文]かぎあ・つ[タ下二]
物のにおいをかいで、そのありかや中身を当てる。「警察犬が毒物を―・てる」
探り当てる。「犯人の住居を―・てる」「犯罪の匂いを―・てる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かぎあてる【嗅ぎ当てる】

( 動下一 ) [文] タ下二 かぎあ・つ
物のにおいをかいで中身や所在をあてる。
探ってうまく見つける。探り当てる。 「隠れ家を-・てる」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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