デジタル大辞泉 「端無く」の意味・読み・例文・類語
はし‐なく【端無く】
「越し方、行末の事、―胸に浮び」〈樗牛・滝口入道〉
[類語]はしなくも・ゆくりなく・あいにく・折あしく・折もあろうに・思わず・思わず知らず・うっかり・知らず知らず・無意識・ひょっと・覚えず・我知らず・何気無し・つい・ついつい・我にもなく・うかうか・うかと・不覚・不用意・不意・ふと・思いがけず・ふいと・急・ひょっこり・打ち付け・ぶっつけ・にわか・出し抜け・突然・唐突・短兵急・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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