王親(みづか)ら之れに對(こた)へて曰く、天子命
り。
室
にして、貢獻入ること
(な)し。上
鬼
、以て
(いの)るべからず。
姓の振(すく)ふ無しと。徒(歩)遽(車)來(きた)りて
に
ぐること、日夜相ひ繼ぐ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...