デジタル大辞泉 「ついと」の意味・読み・例文・類語
つい‐と
1 動作が突然行われるさま。いきなり。「談話中に
2 動作がすばやく行われるさま。さっと。ぱっと。「マッチを
[類語]がばと・がばっと・むっくと・むっくり・むくり・すっく・しゃんと・しゃっきり・すいと・つと・すっと・さっと・ぱっと・ふと・ふっと・不意・にわか・ふいと・急・ひょっこり・打ち付け・ぶっつけ・出し抜け・突然・唐突・短兵急・
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...