デジタル大辞泉 「叩き込む」の意味・読み・例文・類語
たたき‐こ・む【×叩き込む】
1 たたいて深く入れる。勢いよく打ち込む。「
2 乱暴に中へ入れる。ぶちこむ。「
3 厳しく教え込む。しっかりと覚えさせる。「芸のいろはを―・まれる」「地図を頭に―・む」
[類語]助言・教示・訓示・アドバイス・コンサルティング・カウンセリング・指導・導き・教え・手引き・指南・教授・教育・訓育・教導・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...