デジタル大辞泉 「叩き込む」の意味・読み・例文・類語
たたき‐こ・む【×叩き込む】
1 たたいて深く入れる。勢いよく打ち込む。「
2 乱暴に中へ入れる。ぶちこむ。「
3 厳しく教え込む。しっかりと覚えさせる。「芸のいろはを―・まれる」「地図を頭に―・む」
[類語]助言・教示・訓示・アドバイス・コンサルティング・カウンセリング・指導・導き・教え・手引き・指南・教授・教育・訓育・教導・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...