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みちびき ミチビキ

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デジタル大辞泉の解説

みちびき[人工衛星]

JAXA(ジャクサ)宇宙航空研究開発機構)による準天頂衛星システム初号機の愛称。複数の衛星を天頂方向に配し、ビル陰や山地の影響を受けない精度の高いGPSサービスの提供を目指す。
[補説]平成22年(2010)9月、H-ⅡAロケットを使って打ち上げられた。

みち‐びき【導き】

案内すること。指導を与えること。「天の―に従う」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

みちびき【導き】

みちびくこと。指導をすること。 「神の-」 「今後ともよろしくお-のほどを」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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