デジタル大辞泉 「導因」の意味・読み・例文・類語 どう‐いん〔ダウ‐〕【導因】 ある事態を導き出すもとになった事柄。間接的な原因。[類語]原因・もと・種たね・起こり・きっかけ・因いん・因由・素因・真因・要因・一因・誘因・理由・事由じゆう・訳わけ・近因・遠因・せい・起因する・因よる・基づく・発する・根差す・由来・いわれ・由緒・来歴・故事・縁起・歴史・沿革・変遷・道程・歴程・足跡そくせき・歩み・年輪・因縁・来由・成り立ち・ルーツ・始まる・故由ゆえよし・所以ゆえん・所由しょゆう・由よし・事訳ことわけ・訳わけ合い・子細・根拠・事情・真相・次第・そんなこんな・意味・故ゆえ・曰いわく 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by
精選版 日本国語大辞典 「導因」の意味・読み・例文・類語 どう‐いんダウ‥【導因】 〘 名詞 〙 それを導き出した原因。 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponsored by