デジタル大辞泉 「切っ掛け」の意味・読み・例文・類語
きっ‐かけ【切っ掛け】
2 歌舞伎などの舞台で、俳優の出入り、音楽・照明の変化などの進行上の合図となる動作やせりふ。「
3 符号。しるし。
「けいこ本の所々へ
4 気勢。心意気。
「男の―を外すまじきとて」〈甲陽軍鑑・一六〉
[類語]契機・機・縁・原因・もと・
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...