デジタル大辞泉 「恐れ多い」の意味・読み・例文・類語
おそれ‐おお・い〔‐おほい〕【恐れ多い/畏れ多い】
1 貴人や尊敬する人などに対して、失礼になるので申し訳ない。「―・いことですが一言申し上げます」
2 わが身にはありがたく、もったいない。「―・くも国王からお言葉を賜る」
[類語]有り難い・もったいない・かたじけない・うれしい・恐縮・幸甚・謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...